就労系ビザ、身分系ビザ、国際結婚、帰化申請、永住申請
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サポート一覧

※申請取次業務については9月以降に申請する場合になります。現在取次は行っておりません。

☑在留資格認定証明書交付申請書の作成と添付書類のサポート
☑在留資格変更許可申請書の作成と添付書類のサポート
☑在留期間更新許可申請書の作成と添付書類のサポート
☑帰化許可申請書の作成と添付書類のサポート
☑永住許可申請書の作成と添付書類のサポート
☑資格外活動許可申請書の作成と添付書類のサポート
☑国際結婚のサポート
☑その他


※添付書類は出入国在留管理庁のHPで示される必須書類のほか、申請内容を立証する書類(以下「任意書類」という)が必要になります。任意書類は申請者によって違いますので、ヒアリングをしたうえ、申請が許可されるために必要と思われる書類をアドバイス致します。

各種申請書

【在留資格認定証明書交付申請書】
これから在留資格を取得したい場合に使用します。「在留資格認定証明書」があれば、査証発給申請の際、また、我が国の空港等における上陸申請の際、審査がスムーズになります。

【在留資格変更許可申請書】
現在の在留資格から別の在留資格に変更する場合に使用します。

【在留期間更新許可申請書】
現在の在留資格の期間を更新する場合にする使用します。

【永住許可申請書】
永住を希望する場合に使用します。

【帰化許可申請書】
帰化を希望する場合に使用します。帰化許可申請については、窓口が入管局ではなく「法務局」になります。

【資格外活動許可申請書】
例えば、留学生は就労してはいけない在留資格になりますが、この資格外活動許可を受けることで、週28時間以内(留学生については、在籍する教育機関が学則で定める長期休業期間にあるときは、一日について8時間以内)の就労活動が認められます。

ビザの種類と該当例

就労ビザ

【技術・人文知識・国際業務】
機械工学等の技術者、通訳、デザイナー、私企業の語学教師、マーケティング業務従事者等

【経営・管理】
企業の経営者・管理者

【技能】
外国料理の調理師、スポーツ指導者、航空機の操縦者、貴金属等の加工職人等

【企業内転勤】
外国の事業所からの転勤者

【高度専門職1号】
ポイント制による高度人材

【高度専門職2号】
ポイント制による高度人材

【法律・会計業務】
弁護士、公認会計士等

【医療】
医師、歯科医師、看護師

【研究】
政府関係機関や私企業等の研究者

【教育】
中学校、高等学校等の語学教師等

【介護】
介護福祉士

【興行】
俳優、歌手、ダンサー、プロスポーツ選手等

【技能実習】
技能実習生

【外交】
外国政府の大使、公使、総領事、代表団構成員等及びその家族

【公用】
外国政府の大使館・領事館の職員、国際機関等から公の用務で派遣される者等及びその家族

【教授】
大学教授等

【芸術】
作曲家、画家、著述家等

【宗教】
外国の宗教団体から派遣される宣教師等

【報道】
外国の報道機関の記者、カメラマン

【特定技能】

身分系ビザ

【日本人の配偶者等】
日本人の配偶者・子・特別養子

【永住者の配偶者等】
永住者・特別永住者の配偶者及び本邦で出生し引き続き在留している子

【定住者】
第三国定住難民、日系3世、中国残留邦人等

【永住者】
法務大臣から永住者の許可を受けた者(入管特例法の「特別永住者」を除く。)

その他のビザ等

【留学】
大学、短期大学、高等専門学校、高等学校、中学校及び小学校等の学生・生徒

【研修】
研修生

【家族滞在】
在留外国人が扶養する配偶者・子

【文化活動】
日本文化の研究者等

【短期滞在】
観光客、会議参加者等

【特定活動】
外交官等の家事使用人、ワーキング・ホリデー、経済連携協定に基づく外国人看護師・介護福祉士候補者等